贈る側も贈られる側もしあわせな【イマドキの寄付スタイル】とは?

【杉並区の受託保育室】絵本寄付の口コミ体験談

【杉並区の受託保育室に、絵本寄付した際の口コミ体験談をご紹介します。

古本・絵本寄付の受付状況や、送付前の連絡方法、送料の負担はどちらか?などは、各施設・団体ごとに寄付方法が異なります。

体験談は、個人の主観・当時の状況となります。絵本を寄付する際は、直接、各施設・団体に受付状況を確認してから持ち込むと良いですよ。

なぜ、絵本を寄付しようと思いましたか?

みさうさぎさんの絵本寄付体験談をご紹介します

5.6年働いた職場を退職することに決めたので、何かお世話になったり自分を変えてくれたり成長させてくれた保育園に感謝の気持ちを伝えたく寄付しました。
私の園はもともと、辞める際職員の方が絵本を寄付することが主流となっているのか、寄付された絵本の後ろに〇〇先生からと寄付してくださった方の名前も記載されておりました。
そうすることで、誰にその絵本を頂いたのか認識出来て職員間の共有にも繋がると思いました。
なんといっても、子どもたちが本当に絵本が好きなので、寄付されることは良いなぁと思っていたので、私も退職の際寄付させて頂きました。

なぜ【杉並区の受託保育室】に絵本を譲ることにしましたか?

そこで働いていて、絵本の裏表紙に書かれていた寄付をしてくださった先生方のお名前を見て寄付しようと思いました。
子ども達は絵本が大好きなので、一人でも多くの子がその絵本を手にしてくれればという思いがありました。

【杉並区の受託保育室】絵本寄付の受入状況

歓迎してくださっていました。

子ども達のお気に入りの絵本がボロボロになっていたので、新しく真っさらな綺麗な状態の絵本に保育士の方々も読みやすく、子ども達の反応もまた違って喜んでくださっていました。

絵本以外に壊れていたものばかりのボールプールのボールを寄付させて頂きました。

本や寄付に対する【想い・思い出】

絵本は本当に小さい頃から読んでいた記憶があります。

絵本の中での世界は本当に素晴らしく、現実世界にはない絵本の中だけの世界に子どもの頃ワクワクし、こんなことが実際に起こったら、あったらなど夢を描くことができるものでした。

クレヨンタッチの絵本が大好きで、クリスマスサンタさんからのプレゼントやおばあちゃんからのプレゼントに絵本をプレゼントしてもらったのも素敵な思い出で、その絵本が大きくなった時自分もそのような絵を描いてみたいと書いてみたこともありました。

絵本は本当に素晴らしいものだと思います。

これから絵本寄付をされる方へ

絵本は本当にいくつあっても余ることなく、使われるものだと思います。

どんな物でも、その絵本1つ1つのストーリーがあるので、子ども達は大好きなので、どんな物でも寄付して無駄になることは一切ないと思います。

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