贈る側も贈られる側もしあわせな【イマドキの寄付スタイル】とは?

【長久手市の児童館】絵本寄付の口コミ体験談

【長久手市の児童館に、絵本寄付した際の口コミ体験談をご紹介します。

古本・絵本寄付の受付状況や、送付前の連絡方法、送料の負担はどちらか?などは、各施設・団体ごとに寄付方法が異なります。

体験談は、個人の主観・当時の状況となります。絵本を寄付する際は、直接、各施設・団体に受付状況を確認してから持ち込むと良いですよ。

なぜ、絵本を寄付しようと思いましたか?

ショコラ77さんの絵本寄付体験談をご紹介します

子供に様々な絵本を購入しましたが、もう読まなくなり、場所もかさばるので、どうしようかなと考えていました。
捨てるのは勿体無いし、地球環境にもよくないことだと思いますし、行き先を悩んで何年かはダンボールに入っていたと思います。
ブックオフに売るのもいいかなとは思いましたが、二束三文で売られてしまうよりは、せっかくなので行き先がわかるところに寄付したいと思いつきました。
お友達の情報などで、寄付する先を教えていただいたのが寄付をするきっかけです。

なぜ【長久手市の児童館】に絵本を譲ることにしましたか?

まだ綺麗な絵本なので、捨てるのも勿体無いので、寄付したいといった話をしていたら、知人がこういうところで受け取ってもらえるよといった情報を教えてくれたのがきっかけです。
絵本は子供の心を育てるものだと思うので多くの子供たちに読んでほしいという思いもありました。

【長久手市の児童館】絵本寄付の受入状況

歓迎されました。

何冊かは同じものがあったとは思いますが、喜んでいただけてこちらも嬉しい気持ちになりました。

今は受け入れ状況はわかりません。

ページが破けていて内容がわからないものなどは寄付は避けた方がいいかなと思います。

 

本や寄付に対する【想い・思い出】

子供の頃に読んだ絵本は、大人になっても記憶に残っていて、心の根底になっているものも多く存在します。

なので、やはりたくさんの本を読んで子供の心が育ってほしいと思っています。

自分の子供にも毎晩2冊の絵本の読み聞かせをするひと時が振り返ると幸せでしたし、親子のコミュニケーションのきっかけにもなっている時間でした。

絵本のいいところは流行がないので、自分が小さい頃読んだ本がまだ売っているところでもあります。

 

これから絵本寄付をされる方へ

どうしても、小さい子供が読むものなので、汚れや破れなどがあったりするかもしれません。

なるべく手直ししたり、綺麗なものをお譲りするといいと思います。

子供を育てるという行為は社会全体で考えて行かなければいけないことだと思います。少しでも自分の行為が社会のお役に立てれば嬉しいですよね。

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